ろばとでにろう マスメディア登場実績
2018-03-01
スポーツ報知に掲載されました。
2017-09-21
女性セブンに掲載されました。
2016-11-11
中京テレビ「キャッチ」に出演しました。
2016-04-23
朝日新聞(宮城版)に掲載されました。
2015-11-27
中京テレビ「キャッチ」に出演しました。
2013-12-29
関西テレビ「ブラックマヨネーズのネガったり!ポジったり!」に出演しました。
2013-12-25
再び、TBSテレビ「Nスタ」の取材を受けました。
2013-11-12
TBSテレビ「Nスタ」の取材を受けました。
2013-10-10
女性セブンに掲載されました。
2013-09-20
週刊ポストに掲載されました。
2013-08-21
産経新聞に掲載されました。
2013-05-30
毎日放送テレビ「せやねん!」の番組公式サイトに出演した人として紹介いただいております。
2013-04-06
毎日放送テレビ「せやねん!」に出演しました。
2013-03-23
東京新聞に掲載されました。
2013-02-15
毎日放送テレビ「せやねん!」の取材を受けました。
2012-11-26
TBSテレビ「みのもんたの朝ズバッ!」に出演しました。
2012-10-02
「ろばと でにろう」も寄稿した「メ〜テレ本」が発売されました。
2011-11-01
中日新聞の取材を受けました。
2010-11-05
女性向けゴルフ雑誌「Regina(レジーナ) 2010 November」 に掲載されました。
2010-05-20
東京ナイロンガールズに掲載されました。
2010-01-10
毎日新聞(東海版)に掲載されました。
2009-10-10
朝日新聞(beランキング)に掲載されました。

このエントリーをはてなブックマークに追加

てをつなごうバナー

2016年03月25日

バットマンとスーパーマンが闘う!そうです(苦笑)

このエントリーをはてなブックマークに追加
●バットマンとスーパーマンが闘う!そうです(苦笑)

キャラクター評論家「ろばと でにろう」です。


スポンサーリンク






先日劇場に映画を観に行った際、「バットマンvsスーパーマン」の予告を観ました。
その作品では、題名の通り、バットマンとスーパーマンが闘うようです。


「バットマンvsスーパーマン」



そんな予告編の後、「シビルウォー」の予告が立て続けに流されました。
シビルウォーはアベンジャーズの流れの作品すが、予告を見る限りこちらはアイアンマンとキャプテンアメリカが闘うようです。

こんな、ヒーロー同士が戦うっていうのを立て続けに見せられてもなぁ…


こうしたヒーローものというのは、始めは超人的な力で悪を叩くという展開から始まります。
その後は、その強さを引き立てる敵手を替え品を替え登場し、それをヒーローが、最先端の技術を用いた武器や明晰な頭脳などで倒して魅せていきます。

そしてそうしたネタが一巡すると、よくあるのは次の2つ。

ひとつはヒーローがやられてしまうパターン。
こうなったら次の展開は、そのヒーローが何らかの形でパワーアップするか、別の新たなヒーローが登場します。

もうひとつは、そのヒーローの背景や内面を描く方向に移っていくパターン。
こちらの場合は、自分の闘いに矛盾や悩み、虚しさといったものを抱え、そこからスターウォーズ風に言うとダークサイドに堕ちて、最悪の場合、敵対する側にまわってしまいます。

こうした展開というのは、洋の東西を問いません。


確かにいつも、ワルが登場してそれを最後はヒーローが倒すというばかりでは、ワンパターンになって飽きられてしまう可能性があるので、そうした刺激を与える必要がでてきます。


ここまで前振りしておいての「バットマンvsスーパーマン」ですが、個人的にはどうしても観てみたいという触手が動かないです。

だってねぇ…

いくらバットマンが、技術の推移を集めた小道具をたくさん持っている(笑)、凡人よりは鍛えているであろう人でも、しょせん「人」ですからね。

対してスーパーマンは"超人的"と、「人」を超えているわけです。
なんてったってスーパーマンは、地球の自転さえも逆回転させてしまうんですよ!

そんなん普通に考えれば、どうやってもスーパーマンの圧勝に決まってるじゃないですか(笑)


そんな「バットマンvsスーパーマン」、果たしてヒットするんでしょうか?
乞うご期待です。

「バットマンvsスーパーマン」
「バットマンvsスーパーマン」
「バットマンvsスーパーマン」





スポンサーリンク




このエントリーをはてなブックマークに追加
posted by ろばと でにろう at 20:42 | Comment(0) | 映画とキャラクター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
『キャラクターとビジネス 〜キャラクター評論家のブログ〜』では、一部画像、スクリ−ンショット、および文章について、引用にて情報を記載する場合がございます。 引用部分は著作権法第32条で定められた「引用は、公正な慣行に合致するものであり、かつ、報道、批評、研究その他の引用の目的上正当な範囲内で行われるものでなければならない」という趣旨に基づいて引用いたしておりますが、万が一問題がありましたらご連絡ください。即刻対応させていただきます。
fx