ろばとでにろう マスメディア登場実績
2020-10-14
朝日新聞に掲載されました。
2019-12-24
朝日新聞(長崎版)に掲載されました。
2019-05-07
朝日新聞(宮城版)に掲載されました。
2019-04-14
The Japan Times(ジャパンタイムス)に掲載されました。
2019-01-30
朝日新聞(京都版)に掲載されました。
2018-03-01
スポーツ報知に掲載されました。
2017-09-21
女性セブンに掲載されました。
2016-11-11
中京テレビ「キャッチ」に出演しました。
2016-04-23
朝日新聞(宮城版)に掲載されました。
2015-11-27
中京テレビ「キャッチ」に出演しました。
2013-12-29
関西テレビ「ブラックマヨネーズのネガったり!ポジったり!」に出演しました。
2013-12-25
再び、TBSテレビ「Nスタ」の取材を受けました。
2013-11-12
TBSテレビ「Nスタ」の取材を受けました。
2013-10-10
女性セブンに掲載されました。
2013-09-20
週刊ポストに掲載されました。
2013-08-21
産経新聞に掲載されました。
2013-05-30
毎日放送テレビ「せやねん!」の番組公式サイトに出演した人として紹介いただいております。
2013-04-06
毎日放送テレビ「せやねん!」に出演しました。
2013-03-23
東京新聞に掲載されました。
2013-02-15
毎日放送テレビ「せやねん!」の取材を受けました。
2012-11-26
TBSテレビ「みのもんたの朝ズバッ!」に出演しました。
2012-10-02
「ろばと でにろう」も寄稿した「メ〜テレ本」が発売されました。
2011-11-01
中日新聞の取材を受けました。
2010-11-05
女性向けゴルフ雑誌「Regina(レジーナ) 2010 November」 に掲載されました。
2010-05-20
東京ナイロンガールズに掲載されました。
2010-01-10
毎日新聞(東海版)に掲載されました。
2009-10-10
朝日新聞(beランキング)に掲載されました。

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2020年02月29日

手恷。虫31年ぶりの新作がAIによって生み出されました

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●手恷。虫31年ぶりの新作がAIによって生み出されました

キャラクター評論家「ろばと でにろう」です


AIによって、手恷。虫31年ぶりの新作「ぱいどん」が生み出されました。

手恷。虫31年ぶりの新作「ぱいどん」
手恷。虫31年ぶりの新作「ぱいどん」


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「ぱいどん」は、AIと人間が協力して手恷。虫の新作を作るキオクシア(旧東芝メモリ)のキャンペーン「TEZUKA 2020」から誕生しました。

AIによる漫画の作り方は、
1.AIに、これまでの手塚治虫作品の流れや登場人物を読み込ませる。
2.AIが、手塚治虫作品の特徴を生かしたストーリー案を考え、キャラクターを描く。
3.AIが考えた原案をもとに、人間が手を加えて完成させる。
という手順で作られました。

この『ぱいどん』は、2月27日(木)発売の「モーニング」13号に表紙&巻頭カラー付きで掲載されています。

手恷。虫31年ぶりの新作「ぱいどん」掲載の「モーニング」
手恷。虫31年ぶりの新作「ぱいどん」掲載の「モーニング」


ということなんですが...
実際のところどうでしょう、読んでみたいと思うでしょうか?

いや、読む読まないで言ったら、好奇心から読んでみたいと思うかもしれないけど、これを手塚治虫作品と謳うってどうよ?っていう思いから、とても懐疑心な見方をしてしまいます。

昨年末のNHK紅白歌合戦で、美空ひばりのAIが美空ひばりの新曲と称して歌を披露したのに対し、山下達郎さんが「冒涜です」と発言されました。
今回の試みが、AIでこんな事もできるんだよといった思いでの発表ならいいのですが、これを機に新作どんどん発表していきますというのであれば、あたくしも山下達郎さん同様、有名故人の名前を使っての商売としての側面が強いものとして拒否感の方が強いのですが、いかがでしょうか?



面白かった。為になったと感じたら、ツイートやはてブして頂けると嬉しいです。モチベーションアップにつながります。応援よろしくお願いします。
キャラクター評論家 ろばと でにろう


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posted by ろばと でにろう at 23:13 | Comment(0) | キャラクタービジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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