ろばとでにろう マスメディア登場実績
2019-12-24
朝日新聞(長崎版)に掲載されました。
2019-05-07
朝日新聞(宮城版)に掲載されました。
2019-04-14
The Japan Times(ジャパンタイムス)に掲載されました。
2019-01-30
朝日新聞(京都版)に掲載されました。
2018-03-01
スポーツ報知に掲載されました。
2017-09-21
女性セブンに掲載されました。
2016-11-11
中京テレビ「キャッチ」に出演しました。
2016-04-23
朝日新聞(宮城版)に掲載されました。
2015-11-27
中京テレビ「キャッチ」に出演しました。
2013-12-29
関西テレビ「ブラックマヨネーズのネガったり!ポジったり!」に出演しました。
2013-12-25
再び、TBSテレビ「Nスタ」の取材を受けました。
2013-11-12
TBSテレビ「Nスタ」の取材を受けました。
2013-10-10
女性セブンに掲載されました。
2013-09-20
週刊ポストに掲載されました。
2013-08-21
産経新聞に掲載されました。
2013-05-30
毎日放送テレビ「せやねん!」の番組公式サイトに出演した人として紹介いただいております。
2013-04-06
毎日放送テレビ「せやねん!」に出演しました。
2013-03-23
東京新聞に掲載されました。
2013-02-15
毎日放送テレビ「せやねん!」の取材を受けました。
2012-11-26
TBSテレビ「みのもんたの朝ズバッ!」に出演しました。
2012-10-02
「ろばと でにろう」も寄稿した「メ〜テレ本」が発売されました。
2011-11-01
中日新聞の取材を受けました。
2010-11-05
女性向けゴルフ雑誌「Regina(レジーナ) 2010 November」 に掲載されました。
2010-05-20
東京ナイロンガールズに掲載されました。
2010-01-10
毎日新聞(東海版)に掲載されました。
2009-10-10
朝日新聞(beランキング)に掲載されました。

このエントリーをはてなブックマークに追加

てをつなごうバナー

2020年03月20日

「100日後に死ぬワニ」完結

このエントリーをはてなブックマークに追加
●「100日後に死ぬワニ」完結

キャラクター評論家「ろばと でにろう」です


漫画家でイラストレーターのきくちゆうきさんがツイッターで展開していた4コマ漫画「100日後に死ぬワニ」が"完結"しました。

「100日後に死ぬワニ」完結


スポンサーリンク






「100日後に死ぬワニ」は、2019年12月12日にワニの1日目が投稿されました。

テレビを見ていて笑っている。という、他愛もない、ごくごくありふれた日常の一コマを描いた4コマ漫画でしたが、最後のコマの欄外の「死まであと99日」という文言が、何気ない日常と隣り合わせに、確実に訪れる死を意識させるという点に於いて、とてもショッキングで気になる漫画となり、きくちゆうきさんのツイッターのアカウントフォロワー数は213万超となっています(2020/03/20 22:54現在)

「100日後に死ぬワニ」1日目
「100日後に死ぬワニ」1日目


今にして思えば、3日目にその後の予兆が出ていましたね。

「100日後に死ぬワニ」3日目
「100日後に死ぬワニ」3日目


そもそもショッキングなタイトルからして、連載当初から、悲しいとかなんとかしてあげたいといった声がありましたが、誰にでも平等にいつか確実にやってくる死を、ただいつくるかわからないと言うだけで普段意識せずに生活しているけど、死を意識することによって日々のやるべきことが見えてくる。というように捉えれば、「100日後に死ぬワニ」は極めて前向きな漫画だとあたくしは思っています。


「100日後に死ぬワニ」、とても深いです。

ワニくんのご冥福をお祈りいたします。


面白かった。為になったと感じたら、ツイートやはてブして頂けると嬉しいです。モチベーションアップにつながります。応援よろしくお願いします。
キャラクター評論家 ろばと でにろう


スポンサーリンク




このエントリーをはてなブックマークに追加
posted by ろばと でにろう at 22:53 | Comment(0) | 訃報に際して | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
『キャラクターとビジネス 〜キャラクター評論家のブログ〜』では、一部画像、スクリ−ンショット、および文章について、引用にて情報を記載する場合がございます。 引用部分は著作権法第32条で定められた「引用は、公正な慣行に合致するものであり、かつ、報道、批評、研究その他の引用の目的上正当な範囲内で行われるものでなければならない」という趣旨に基づいて引用いたしておりますが、万が一問題がありましたらご連絡ください。即刻対応させていただきます。
fx