週刊ベースボールに掲載されました
キャラクター戦略アドバイザー「ろばと でにろう」です
先日、週刊ベースボールさんから取材を受けた内容が、今日(2021.8.4)発売の同雑誌に掲載されました

プロスポーツにとってのマスコットキャタクターは、今や必須の存在
それは、プロ野球にも当てはまります
マスコットキャタクターは、球場での様々なファンサービスやファンとの交流はもちろん、各メディアに登場し、知ってもらう活動を主に担う存在です
ビジネス的に言えば、前者はお得意様が今後ともお客様としてあり続けていただくためのサービス、後者は新規顧客を開拓するためのものといったところです
日本のプロ野球のマスコットキャタクターには、中日ドラゴンズのドアラや、東京ヤクルトスワローズのつば九郎といった、すでにその地位を確立した存在感のあるマスコットがいますが、そんな彼らのことや、プロ野球のマスコットキャタクター全般について、そしてそんな彼らの今後の活動についてお話しさせていただきました


