平昌(ピョンチャン)オリンピック・パラリンピックマスコットキャラクター「スホラン」と「バンダビ」

キャラクタービジネス

平昌(ピョンチャン)オリンピック・パラリンピックのマスコットキャラクター「スホラン」と「バンダビ」

キャラクター戦略アドバイザー「ろばと でにろう」です

来年、韓国の平昌(ピョンチャン)で開催される冬季オリンピックまであと1年ということで、記念式典が催されたというニュースを見ました

韓国内では、まだ1年前ということもあるが、朴槿恵大統領を巡っての問題で、平昌オリンピックに絡んでもその会場に関して便宜をはかったのではないかという疑惑もあって、約50%の人が平昌オリンピックに関心がないという調査もありました

そんな関心が薄い平昌オリンピックにも、マスコットキャラクターは存在しています

平昌(ピョンチャン)オリンピックのマスコットキャラクター「スホラン」(左)と、パラリンピックのマスコットキャラクター「バンダビ」(右)

ピョンチャン オリンピック・パラリンピックのマスコットキャラクター「スホラン」(左)と「バンダビ」(右)

着ぐるみはこちら

ピョンチャンオリンピックのマスコットキャラクター「スホラン」(左)と、ピョンチャンパラリンピックのマスコットキャラクター「バンダビ」(右)

ピョンチャン オリンピック・パラリンピックのマスコットキャラクター「スホラン」(左)と「バンダビ」(右)

「スホラン」は白虎、「バンダビ」はツキノワグマがモチーフとなっています

これから1年で、どれだけ盛り上げることができるか?
この両キャラクターの活躍に注目したいと思います

オリンピックのマスコットキャラクター
2026年 ミラノ・コルティナ オリンピックのマスコットキャラクター「ティナ」(白)と、パラリンピックのマスコットキャラクター「ミロ」(茶)。そして「ザ・フロ」2024年 パリオリンピックのマスコットキャラクター「オリンピック・フリージュ」…

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